アテンザの中古車買取・査定をお考えの方へ
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アテンザとは
初代は2002年に発売された車です。カペラの後継として開発され、プラットホーム、エンジンともに新開発となり、以後のフォードのミドルクラスの基本プラットホームになるなどの非常によい出来となりました。
全車3ナンバーで4ドアセダン、5ドアハッチバック、5ドアステーションワゴンがラインナップされています。どの車も高い次元でバランスが良く、マツダが得意とする「走る楽しさ」を感じることの出来るデザイン、性能といえるでしょう。
2代目は2008年に、北米仕様の2009年モデルが発表されていますので、まもなく販売が始まるでしょう。北米仕様はアメリカのマツダ・フォードの合弁企業で生産され、日本国内仕様とは違い、一回り大きくなっています。
アテンザ口コミ情報
・ハンドリング、足、エンジンすべて高レベルでバランスが取れています。車を運転するのが楽しい車です。スタイリングやカラーの評判もよく、飽きの来ない車です。
・ノーマルサスで、この乗りごこちで、この操縦性なら文句なしです。特に、ワインディングをシャープかつリズム良く抜けている時は、自然と笑みがこぼれてきます。高速でも、一定速度を超えると路面に吸い付くように安定感が増していくのがやっぱり嬉しいです。
・長時間の運転をしていても疲れないことですね。パワーがありながら実用性も兼ね備えているので使い勝手がいいこと。ぐんぐん伸びていくのが楽しくてついつい踏んでしまいます。このクラスの車にしては燃費がいいと思います。
・いいですね。重いわりに重さを感じない。雑誌にはマイルドと書いてあったが、3000回転弱から明らかにどっかんな感じ。3200〜400くらいしか回してないのではっきりとは言いがたいけど。
・サイズは手ごろとは言い切れませんが、狭い道でも苦労したことは無いです。古希を過ぎた伯父のファーストカーで、後方視界の悪さを指摘してました。
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